お知らせブログ

みなさま、こんにちは。
ふくらはぎ運転メニュー第二弾「シーテッドカーフレイズ」をご紹介します。
この種目は通常の立って行うカーフレイズと違い、座って行うのがポイントです。
ふくらはぎの筋肉は、皮膚に近い腓腹筋とその奥に存在するヒラメ筋があります。
座って行うカーフレイズではヒラメ筋を主に使うトレーニングで、持久力のある筋肉です。
では、やり方についてご説明します。
①椅子に座り膝が直角になるように合わせます
②母指球で床を踏み、踵をできるだけ高く上げます
ヒラメ筋を鍛える事で長く歩いても疲れにくい筋肉を手に入れましょう!
次回は3/25に、運動メニュー第三段「ストレッチポールでほぐす」をご紹介します。
よろしくおねがいします。
※効果には個人差があります。無理のない範囲で取り組みましょう。

宮下 京美様 54歳 Q:8年以上ピラティスを続けてくださっていますが、毎月継続できている秘訣を教えてください。 A:宮下様 毎回ピラティスの効果を実感できることが、一番の継続の理由です。 […]

中西 恭子様 87歳 Q:スポーツクラブで長年運動を続けられた後、ピラティスを始められて8年になります。 当時始めたきっかけを覚えている範囲でお聞かせください。 A:中西様 スポ […]

穂積 あかね様 (仮名)32歳 Q:数あるピラティススタジオの中から、当スタジオをお選びいただいた理由をお聞かせください。 A:穂積様 自宅から通いやすいパーソナルスタジオを探していました。 […]