お知らせブログ

皆様、こんにちは。
今日は「肘を抱え、弧を描く運動」をご紹介します。
この動きは仰向けで器具を使わず、大変安全でシンプルな動きです。
肩甲骨まわりの筋肉がよく動き、気持ちの良い運動です。
では運動方法をご説明です。
①マットの上に仰向けになり、両手で肘をキャッチします。この際の両腕の形は四角形になります。
②腕で作った四角形を保ちながら、頭上からお腹のあたりまで弧を描くように動かします。
③②を10回ほど繰り返したら、反対回しを行いましょう。
リラックスし呼吸に合わせて、肩関節から上腕骨が動くのを意識しながら取り組みましょう。
次回9/21は、「ロールダウン ショルダー」をご紹介いたします。
※効果には個人差があります。無理のない範囲で取り組みましょう。

宮下 京美様 54歳 Q:8年以上ピラティスを続けてくださっていますが、毎月継続できている秘訣を教えてください。 A:宮下様 毎回ピラティスの効果を実感できることが、一番の継続の理由です。 […]

中西 恭子様 87歳 Q:スポーツクラブで長年運動を続けられた後、ピラティスを始められて8年になります。 当時始めたきっかけを覚えている範囲でお聞かせください。 A:中西様 スポ […]

穂積 あかね様 (仮名)32歳 Q:数あるピラティススタジオの中から、当スタジオをお選びいただいた理由をお聞かせください。 A:穂積様 自宅から通いやすいパーソナルスタジオを探していました。 […]