お知らせブログ

皆様、こんにちは。
ピラティスを行う上で大事なポイント【胸式呼吸】
鼻から息を吸うと横隔膜が収縮し、
口から息を吐くと、骨盤底筋と横隔膜が引き上がります。
この動きを「エラスティックリバウンドシステム」といい、
力を抜いて深呼吸をしましょう。
ピラティスは胸式呼吸を主体とし、関節の可動スペースを広げるには効果的です。
ピラティスにおいて運動時に胸式呼吸を意識することで、横隔膜とそれに関連する筋肉の動きにより、骨格を柔軟に整える効果が期待できます。
次回は5/10 から3週にわたり「胸式呼吸トレーニング方法」をご紹介していきます。
ぜひご覧下さい。
-*–*–*–*–*-

宮下 京美様 54歳 Q:8年以上ピラティスを続けてくださっていますが、毎月継続できている秘訣を教えてください。 A:宮下様 毎回ピラティスの効果を実感できることが、一番の継続の理由です。 […]

中西 恭子様 87歳 Q:スポーツクラブで長年運動を続けられた後、ピラティスを始められて8年になります。 当時始めたきっかけを覚えている範囲でお聞かせください。 A:中西様 スポ […]

穂積 あかね様 (仮名)32歳 Q:数あるピラティススタジオの中から、当スタジオをお選びいただいた理由をお聞かせください。 A:穂積様 自宅から通いやすいパーソナルスタジオを探していました。 […]